椙山幼稚園生・小学生・中学生・高校生専門「エコール・ドゥ・椙山」

慶應義塾ニューヨーク学院合格を
目指す専門塾

対象学年 小学生〜高校1年生

2020年度 慶應義塾
ニューヨーク学院の
入試が大きく
変わります
(現中2〜高1)


(入試内容はこちら)

 

 

合格者の声

2019年度 秋季AO入試合格

私は慶應義塾ニューヨーク学院を受験することを決断し、受験対策としてアンファンに約1年間通いました。最初は不安だらけでしたが、アンファンでは英語、数学、国語それぞれを丁寧にサポートしてくださいました。特に英語が不安でしたが、ネイティブ、日本人それぞれの先生方が、丁寧に指導してくださいました。そのおかげで、本番はリラックスして試験に臨むことができました。私は秋のAO入試で受験しましたが、AO入試では単なる英語・数学・国語力だけでなく、これまでの学校生活や自分が抱いている興味関心事、政治、経済、文化などの時事問題も試験で問われるため、それらも含めすべてサポートして頂きました。私は、アンファンでのご指導があったからこそ、合格できたと思っています。本当にありがとうございました。

 

2018年度 春季AO入試合格

私が慶應義塾ニューヨークに出会ったのは、中学2年生の時に参加したバイリンガル夏期講習でした。素晴らしい友人や先生方に出会えて、2週間がとても濃く、忘れられないものになりました。夏期講習で学院に入学したいという強い気持ちを持つようになり、このエコール・ドゥ・アンファンに通うことを決心しました。小学校の頃から英語の授業をとっていましたが、英検は3級までしか持っておらず、アンファンの講座を受講して準2級を取りました。

学校の定期テストに今まで以上に力を入れながら、英語エッセイのために通学時間は単語帳を利用してボキャブラリーを増やす努力をしました。日本語エッセイでは慶應義塾ニューヨーク学院の理念や時事問題についての意見を交わしたり、その事について深く学んだりするなどの授業もして頂き、ニュースについての知識をたくさん得ることが出来ました。また、先生のアドバイスから、毎日の新聞のコラムを読んで正しい言葉の使い方、ニュースについての考えを持てるようになりました。

私は今回の受験で学習面はもちろん、人の心の温かさを感じながら成長することが出来ました。アンファン、学校の先生方、大切な友人、そして何より家族の支えがあったからこその合格だったと思います。これから受験を考えている、控えている人にはまず楽しんで、そして学院にはわたしが必要です!と胸を張って言えるように頑張ってください!応援しています!岡田先生、Kirsty先生をはじめとするアンファンの先生方本当にお世話になりました。

 

2018年度 秋季AO入試合格

僕が慶應義塾NY学院を知ったきっかけは、中学1年生の時に参加したバイリンガル夏期講習でした。そこでたくさんの友達を作ることができ、とても楽しく英語を勉強できました。このことから慶應義塾NY学院に行きたいという気持ちが強くなり、遠距離でしたがエコール・ドゥ・アンファンに通うことを決めました。

最初はクロスワードなどに取り組み難しい英単語を覚えました。また、すべて英語で書かれた教科書を用いて学習しました。中学校に入ってから英語の勉強を始めた僕にとって、それは簡単なものではありませんでしたが、わからない単語を辞書で調べることなどによって、早く解けるようになりました。

昨年の春からは入学試験に向けて英語のエッセイを書く練習を始めました。過去問を使って練習したのですが、ここでも、クロスワードや英語の教科書で学んだ単語などが役立ちました。英語のエッセイでの僕の課題はどのようにして文量を増やすかということでした。1つの文を書くにも、別の言い方をするなど、できるだけ長いエッセイを書くためのコツを教わりました。その他にもエッセイを書くときに単語や言葉、文法などを教えてもらい、初めて書いたエッセイは、これでもかという位の大きい字で文字で原稿用紙の半分にも満たなかったのですが、入学試験の直前には小さな文字で何枚も書けるようになりました。

入学試験の2ヶ月前からは国語のエッセイ、数学の計算問題、1ヵ月前からは面接の練習もしました。英語面接の練習では、外国人の先生と話すことで本番で予想外なことを聞かれても落ち着いて、笑顔で答えることができました。

今回、僕にとって1番心配だったのが数学でした。過去問を解くたび、正答率に波があって不安でした。また入試直前になって、単純なミスなども増えてしまいました。しかし本来なら50分のテスト時間なのですが、アンファンでは毎回過去問を30分と時間を決め取り組みました。そのおかげもあり、当日は出題形式が変わっていたり、方程式の答えが複雑の数になったりしていましたが、いつも通り30分で解き終わり、残りの20分を見直しにあてることができました。

そして何より岡田先生の「どうしても慶應義塾NY学院に行きたいという気持ちを忘れないで。」という言葉が心に残っています。往復4時間かかるとても長い通学路でしたが、アンファンに来て、本当に良かったと感じています。1年間という短い期間でしたが、勉強面、精神面ともにとても成長できたと思っています。ほとんどの授業が英語で行われているので、入学後のことが少し心配ですが、これから入学までの間もアンファンに通い自分自身の英語のスキルを高めたいと考えます。本当にありがとうございました。

 

2017年度 一般入試合格

慶應義塾ニューヨーク学院を受験すると決めてから、入試まで僕はエコール・ドゥ・アンファンに通っていました。

エコール・ドゥ・アンファンでは主に英語でのエッセイを指導していただきました。それぞれの日によってネイティブの先生や日本人の先生方に教えていただき、とともに内容が濃く、より合格に近づけるような授業を展開していただきました。

エコール・ドゥ・アンファンに通うことにより、今まで苦手意識しかなかったエッセイを、質問の意図をうまく汲み取る取り、テーマに沿った内容を自分の意見を交えてすらすらと書けるようになりました。エコール・ドゥ・アンファンに通うことで、国語・英語どちらのエッセイの授業を通してさまざま知識を得ることができ、新しい視点や考え方を築き上げることができました。

僕にとってエコール・ドゥ・アンファンは、慶應義塾ニューヨーク学院合格に不可欠なものだと思っています。今から受験される皆様もエコール・ドゥ・アンファンの先生方と共に新しい視点や考え方を築き上げ、合格目指して頑張ってください。

 

2017年度 一般入試合格

私は、慶應義塾NY学院の受験対策として家から最も近い専門の塾、エコール・ドゥ・アンファンに通い始めました。基本的には、外国人の先生との英語のエッセイの授業、担当の先生との英検対策、日本語のエッセイの授業を受けていましたが、受験が近くなると英数国の問題にも取り組みました。

英語は得意ではなかったのですが、息詰まるような堅苦しい授業ではなく、楽しく明るい雰囲気の授業で英語に対する苦手意識が消えました。塾に通い始めてから、英語は得意科目になり、私の新しい武器になりました。さらに、1つの科目が得意になると他の科目に取り組む余裕と向上心ができ苦手科目の成績を上げる事もできました。始めは計算ミスが絶えず、文章問題でも解らない問題ばかりで頭を抱えていた数学も、受験前の最後の授業中に先生から「精度が上がったね。」と褒められたのが嬉しくて、それを実感しました。この塾で学習するということは私にとって慶應義塾ニューヨーク学院への一番の近道であったと思います。先生から教わったことを未来にも活かして、高校でも勇往邁進していきたいです。

 

2016年度 春季AO入試合格

私が慶應義塾ニューヨーク学院に興味を持ったのは、ウェブサイトの学院紹介ビデオを見たことがきっかけです。そのビデオに映っていた生徒が楽しそうだったことと、寮生活に憧れて、「私もこの学校に入りたい!」と、思うようになり、エコール・ドゥ・アンファンに通い始めました。エコール・ドゥ・アンファンでは、主に英語と日本語のエッセイの練習をしました。私は作文を書いたりするのが得意だったので、日本語のエッセイは楽しく書くことが出来ましたが、英語のエッセイでは単語がなかなか出てこなくて上手く書くことが出来ませんでした。でも、エコール・ドゥ・アンファンで学習していて大変だと思ったことはありません。確かに、英語のエッセイはなかなか満足の行くものを書くことが出来ませんでしたが、段々と書けるようになり、むしろすごく楽しかったです。

私は今回のエコール・ドゥ・アンファンでの学習やAO入試で、「◯◯って楽しい!」という心を持つことがすごく大切だということを知りました。どんなことにも楽しいと思うところを見つけられたら、もっとそれをやってみたいという気持ちになるはずです。そして気がつけば自主的に行動していると思います。また、何でも楽しいと思うことにより、自分の心がポジティブになると思います。なぜなら、今まで自分が「できない。」と、思っていたことが、自主的に行動することにより「できる。」に、変えることができるからです。ポジティブになることにより、自分に自信が持てたり、考えすぎずに行動することが出来るなど、たくさんの良い点があります。「◯◯って楽しい!」と、思うことにより、自主的に行動できたり、ポジティブになれるというメリットがあるので、これから慶應義塾ニューヨーク学院に入りたいと思っている人には、何でも楽しむことが出来る心を持ってもらいたいです。

 

2016年度 一般入試合格

慶応NY学院に進学したいと強く感じ始めるきっかけとなったのは、サマーキャンプへの参加でした。サマーキャンプでは、これまで見たことのないような素晴らしい環境で世界中の仲間と共に過ごし、今までにない多くの経験を積むことができました。

それから入学試験に向けて勉強を始めましたが、自分にとって1番の課題となったのは、英文エッセイでした。最初はどのように書けば良いか分からず、短い文章になってしまいましたが、書き方や文章の膨らませ方コツなどをアンファンの先生方が教えてくださったおかげできちんとした文章が書けるようになりました。そして、繰り返し練習することで、さらに良いエッセイを書くことができるようになりました。

苦手なものを克服するためには、繰り返し練習することが大事だということを、受験勉強を通して改めて感じることができました。繰り返し練習することは、決して楽なことではありませんが、「努力は嘘をつかない」という言葉を信じ、努力することで「苦手」を「得意」に変えることができると思います。

9月から新しい環境でまた多くの経験を積めることがとても楽しみです。これから受験を考えているみなさんへ、学年は違いますが、みなさんと来年や再来年に同じ慶應義塾ニューヨーク学院で生活できることを楽しみにしています

 

2015年度 秋AO入試合格

祖父の勧めもあり、私が慶應義塾ニューヨーク学院を受験したいと思うようになったのは、中学3年生に入ってからです。慶應ニューヨーク学院は参加型の授業が多いと聞いて、何事も積極的に取り組みたいという好奇心旺盛な私にとってこの学校はとても合っていると思い、いっそう行きたいという気持ちが高まりました。しかし、いくら行きたいと言っても、英語のエッセイなど独特の入試形態に対し、どのように勉強すれば良いかわからず困っていました。

そんなとき、名古屋にも慶應ニューヨーク学院受験専門に教えてくれる先生がいると知り、お世話になることにしました。

10年生での受験でしたので、日本の受験勉強と同時進行で勉強するというハードワークでしたが、先生に受験までのスケジュールを綿密に組んでいただきましたので効率よく勉強できました。英語のエッセイには一番不安を抱えていましたが、そこを中心に授業をして頂き、英語ならではの表現を何パターンも覚えましたので、受験当日はスラスラと書くことができました。また志望動機も事前に何度も先生に相談しはっきり決めることができましたので、面接も英語、日本語どちらも楽しくリラックスして臨むことができました。

合格した時は、とにかくとても嬉しかったです。妹をはじめ家族が私のためにずっと我慢していてくれた家族旅行にもようやく行くことができました。入学するまでまだ時間があるので、入学後の英語の授業にしっかりとついていくためにもこの期間を有効に使い授業の予習をしていきたいです。

 

 

受験慶応ニューヨーク学院の講師が支える
慶應義塾ニューヨーク学院のための合格指導

 

英語エッセイ(小論文) 指導
基礎計算力(AO入試) 養成指導
英語・日本語面接 指導
英語・数学(一般入試) 教科指導
出願手続きサポート
渡米・入学手続き サポート

 

カリキュラム

❶第一に英語力

慶應義塾ニューヨーク学院の受験では、授業は5割から7割は英語で行われ英語のみでコミュニケーションをとる日もさだめられており、また幼いころから海外で暮らし、英語がネイティブレベルの生徒や、英検2級以上を取得している生徒もたくさんいるため、”コミュニケーション”としての英語力が不可欠となります。そのため英検の取得が絶対条件ではありませんが、2級を取得していることを推奨されています。そのため、まずは確かな英語力を身に付けているかどうかが問われます。受験慶応ニューヨーク学院では、英検対策から英語でのエッセイ、面接指導を進め、まずはしっかりした英語を身につけていきます。

❷勉強だけではない。積極性や人間性も問われる面接対策

問われるものは学力だけではありません。課外活動等にどれだけ積極的に参加しているか、そしてその活動の中から生徒自身が何を感じ、学び、その後の生徒の考え方や行動に移せたかなど人間的な深さも問われます。受験慶応ニューヨーク学院ではそんな人間性を深める色々なアクティビティを開催しています。様々な体験を通じ、そこで得た興味・関心、そしてそれらをどのように「将来の夢」につなげていくか。自信をもってしっかりとプレゼンテーションできるように、バックアップしていきます。

❸個別だからできる! 本人のレベルと目標設定に合わせたカリキュラムづくり

本人の英語力、学力、入試までの期間を考慮し、ただ勉強するのではなく興味をもって「楽しく学ぶ」オリジナルカリキュラムを設定をしていきます。細かく目標設定をすることで、達成感を感じやる気を持続させます。

❹合格へ導く担当講師

慶應ニューヨーク学院をはじめとした海外附属校の受験指導経験が豊富な講師、海外留学経験のある講師が、英語・エッセイ・面接対策などきめ細かく指導を行います。また、受験慶應ニューヨークの専任アドバイザーを学院卒業生、元PTA役員の卒業生の保護者が担当していますので、実際の経験をもとに合格する秘訣、また入学後の学校での生活面やプライベートの生活について生徒はもちろん、保護者の方々へのサポートも充実しています。

❺エッセイ・面接

慶應義塾ニューヨーク学院では、学力以外の強みも総合的に判断されるので、思いがけないこともアピールにつながります。授業担当者と一緒に自分では気づかない強みを理解し、それを学院生活や将来にどのように生かしていけるのかを話し合って、しっかり英語で表現できるようにします。

❻他にはないカリキュラム! 合格後の入学前対策

慶應義塾ニューヨーク学院は6割が英語での授業のうえ、評価の付け方も多様化しています。また慶應義塾ニューヨーク学院では、それぞれの学年に定められたTOEFLの点数を超えなければならないなど、日本で過ごしていた中学生にとってはなかなか大変な環境です。慶應義塾ニューヨーク学院に合格された後も、ご希望に応じ外国人講師による英語エッセイ、英会話指導も行っています。

 

コース内容

指導内容 1. 英語小論文+英語面接
2. 英検対策(準2級・2級)
3. AO入試基礎計算
4. 一般入試英語・数学
5. 専任アドバイザーによる学校説明、進学アドバイス
指導形態 完全マンツーマン指導 ※授業日、授業時間は面談の上、ご要望に合わせて決定します。
開講期間 ~入試直前 ※随時受付
開講場所 エコール・ドゥ・アンファン 東山校/金山駅前校/覚王山校
受講料 11,000円 / 1時間
※コース選択については、ご相談もいただけます。(入会金: 22,000円 / 教材費: 実費)

慶應義塾ニューヨーク学院入試と受験で必要なもの

慶應義塾ニューヨーク学院の入試

慶應義塾ニューヨーク学院の入学試験には秋季・春季のAO入試と一般入試があります。AO入試では英語小論文、基礎計算力、英語・日本語での面接が必要で、一般入試では英語・数学のペーパーテストに加え、英語小論文、英語・日本語での面接があります。国語(日本語)力はあまり問わせません。

入試一番の課題とは

受験生にとって、この入試で一番の課題となるのが英語小論文と一般入試の英語となります。入学後の授業は8割は英語で行われるので、入学時に英検2級程度の英語力を所有していることが推奨されています。また、慶應義塾ニューヨーク学院では英語だけでなく、日本語の知識も持ち合わせ、英語・日本語どちらの言語でもしっかりと自分の考えを述べ、異文化を深く理解する人材の育成を特長としています。最近人気が高まり、競争率も高まっている傾向にある中、この英語と日本語両方での表現力と文化・歴史・社会状況の理解が合格のカギとなっています。また、最近では数学での計算力もより重要視され、試験問題も増え、難易度が高くなっています。

学力以外に必要なこと

さらに、慶應義塾ニューヨーク学院で問われるのは学力だけではありません。部活動をはじめ、スポーツや文化的行事での活動実績、また学校や地域の諸活動にどれだけ積極的に参加し貢献しているか、そしてその活動で自分自身が感じ、学んだかという人間的な深さも出願時やエッセイ、面接で問われます。

合格するためには

まずは英語力、そして何事にも興味関心を示す積極的な姿勢が必要です。受験慶応ニューヨーク学院では、一人ひとりに合わせた指導が出来るように、マンツーマン指導を原則としています。生徒本人の英語力、学力、入試までの期間を考慮し、ただ試験に向けた勉強するだけではなく、世界情勢や時事問題、歴史、伝統文化など幅広く教えながら、何事にも興味をもって「楽しく学ぶ」ことができるよう指導し、英語・国語両方の表現力の源となる「心の引出し」のコンテンツを充実させていきます。

 

慶應義塾ニューヨーク学院とは?

慶應義塾ニューヨーク学院は1990年に創立された慶應義塾の一貫校の高校です。日本からもニューヨーク州からも認可されていて、日本からの学生だけでなく海外からの生徒も在籍しています。受験では9年生と10年生の募集があり、日本の学校では中2~高1生までの生徒が受験することができます。学院生活では生徒は寮に住み、授業のうち6割が英語で行われていますので、高いレベルの英語力を身につけることができ、またほぼ慶應義塾大学への進学ができる一貫教育校の一つで、アメリカの大学や慶應義塾大学へ進学を希望する生徒にはお勧めの学校です。 慶應義塾ニューヨーク学院は、中2の秋から複数回受験可能。※詳細につきましてはお問い合わせください。

 

慶應義塾ニューヨーク学院は、
日本とアメリカ合衆国、両方の高等学校として
正式に認定されています。

米国ニューヨーク州教育委員会から正式な認可を受けた私立高等学校であると同時に、日本の文部科学大臣により高等学校相当の過程を有する「在外教育施設」として指定された教育組織です。カリキュラムは、日米両国の学習指導要領に基づいて編成されており、卒業後は、日米両国の高校卒業資格を得ることができます。

 

入試 出願時提出
課題内容と試験内容
(現中2〜高1)

AO入試

《 出願時に提出する課題 》
ポートフォリオ

・英語力を証明する資格等のスコア

・文化、芸術活動、スポーツ活動、学級・生徒会活動、その他

・英語に関するもの以外で、取得した資格・技能検定

エッセイ(日本語もしくは英語)

・入学後の目標

・自分がどのように学院に貢献できるか

・入学後どのような経験が積めるか

などについて直筆で記述します。
ペアレントステートメント
※保護者様により作成

・慶應義塾ニューヨーク学院でお子さまがどのような経験を与えられることを期待するか

・お子さまについてどのように思われているか

などについて、直筆もしくはタイピングで記述していただきます。

 

《 当日の試験内容 》
第一次審査
上記の書類及び、学校の成績など審査されます
第二次審査

英語小論文(30分) 
与えられたトピックについてその場で記述します

・数学テスト(60分)
計算問題中心の基本的な内容です

・日本語基礎テスト(30分)
日本語に対する基礎知識が測られます

・英語・日本語面接(約20分)
※2020年度入試より親子面接はなくなります

一般入試

《 出願時に提出する課題 》
ポートフォリオ
・課外活動 ・趣味 ・資格
エッセイ
与えられたテーマについて述べます。学院生活の中でどのように長所を活かすか、どのように短所を克服していくのかという内容です。

 

《 当日の試験内容 》
筆記テスト
・英語 ・数学 ・日本語基礎テスト
面接

・英語と日本語(約20分)

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開講校舎

東山校

住所:
〒464-0807 名古屋市千種区東山通五丁目65番地 A2E
Tel: 052-788-7001 / FAX: 052-788-7002
最寄り駅:
東山公園駅[地下鉄東山線] 3番出口直結

金山駅前校

住所:
〒460-0024 名古屋市中区正木四丁目8番13号 金山フクマルビル6階
Tel: 052-678-8017 / FAX: 052-678-7017
最寄り駅:
金山総合駅[JR・名鉄] 南口徒歩4分
金山駅[地下鉄名城線・名港線] 南改札徒歩6分

覚王山校

住所:
〒464-0841 名古屋市千種区覚王山通八丁目35番地 イマージュ池下2階・3階
Tel: 052-759-5077 / FAX: 052-759-5516
最寄り駅:
池下駅[地下鉄東山線] 2番出口徒歩3分
覚王山駅[地下鉄東山線] 4番出口徒歩7分
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